無料個別相談会ご予約はこちら
物件の売却サポート

小田原限定!リフォーム・新築を限られた予算で!

小田原でリフォーム・新築 資金計画ポイント

小田原でリフォーム・新築した資金計画事例を大公開!

聞きたくても、なかなか聞けないお金の話。

特に新築やリフォームの話ならなおさらですよね。

あすまいる建築で取り扱った資金事例を大公開!

不安な方も安心してお任せください。

  • リフォームのポイント

    リフォーム・増改築

  • 新築のポイント

    新築

工務店でのよくあるお悩み

  • 住宅ローンの返済があるのでリフォームできない
  • リフォームしたいけど予算がない
  • 住宅ローンの返済期間を短くしたい
  • 住宅ローンの返済額を少なくしたい
  • 賃貸と自己物件のどちらがお得なの
  • やっぱり安く増改築したい

工務店からのご提案

多くの方が抱える住宅に関するお悩みです。

住宅資金予算やローンの兼ね合いからリフォーム・増改築や新築に戸惑っている方が多いですが、その殆どは住宅資金予算やローンの組み方が間違っています。

これらの見直しを行うことで、支払額が安価になったり、返済期間が短くなったり、もしくは今と同額でより素敵な暮らしが手に入るのです。

わずか1時間ほどのお時間をいただけましたら、無料で資金計画の見直しをさせていただきますので、お気軽にご連絡ください。

地元の工務店だから出来る

専門スタッフによる安心サポートで安心施工

  • 自由な家づくり
  • 丁寧な仕事と品質
  • コミュニケーションの家づくり
  • コストパフォーマンス

小田原式建築で
スペシャリストと連携した家づくり

大手ハウスメーカーと地元工務店などを比較した場合、大手ハウスメーカーの場合は何と言っても資金力や人材が豊富で、とても安心感があるものです。
ただ、人材が豊富ということは各地で採用したスタッフを転勤などで小田原・湘南エリアに配属させることになるため、担当者が小田原・湘南エリアに不慣れだったり、数年経つと担当者が転勤してしまうなどのケースが生じます。
また、資金力が豊富ということは、リフォーム・新築で実際に必要になる材料費や大工さんなどの人件費に加え、本社スタッフや各間接費、そして広告費や株主配当などを加えた利益などが上乗させるため、どうしても見積りが高くなるものです。

一方、地元工務店などの場合、小田原で生まれ育ったり、家族で小田原に住み続けていることから小田原の風土・気候や人々の気質を理解しています。
例えば、小田原は相模湾・黒潮などの影響から温暖な気候となっており、東京などに比べると夏は涼しく冬は暖かいことから、冷暖房についてしっかりと対策をしながらも、それ以上に湿気や地震対策に注意を図るなど環境を踏まえたリフォームや家づくりが行えます。
また、これからも小田原に住み続けるため、1つひとつの仕事に対する責任感があり、過剰な利益を上乗せすることはありません(これからも長く小田原に住み続けるので仕事で失礼なことが出来ないため、結果的に長期に渡る仕事に対する責任や見積りの安さなどにつながります)。

あすまいる建築は「小田原式建築」を掲げ、案件ごとに小田原の暮らしに精通した各分野のスペシャリスト・職人とチームを組みながら、皆さまのより良い暮らしづくりをお手伝いしております。
リフォーム・新築づくりから住宅ローン・資金計画の見直しのアドバイスまで、地産地消の想いも込めて「小田原・湘南エリアで暮らすスペシャリスト・職人による皆さまの家づくり」をご提案させていただいております。

大手ハウスメーカーとの比較 »

改修・リフォーム事例

このほか次のようなリフォームも承ります
ウッドデッキ・カーポート・ガス給湯器・シャッター・シロアリ防除・テラス・バルコニー・床・床暖房・リビング・衛生設備・下水道・外水道・境界フェンス・玄関戸・出窓・照明器具・水栓・水漏れ・倉庫・駐車場・天窓交換・土間新設など

小田原でのリフォーム・新築の工務店 あすまいる建築をご利用されたお客様の声

  • ダメになった時にリフォームするのではなく、資金負担と生活環境改善のバランスが良いときにリフォームする。[-詳しく見る-]

  • 数年後を見据えたトータル収支で考える。広い家に家族全員が大満足!月々の費用も当初予算より安くなった。[-詳しく見る-]

小田原でのリフォーム・新築の工務店 あすまいる建築の仕事の流れ

  • 個別相談会
  • 計画のご提案
  • ご検討
  • ご契約
  • 施工実施
  • 完成・引渡し
  • 小田原の住まいのプロ集団 チーム住くら夢

    ハウスメーカーに比ハウスメーカーに比べ不安に思われる規模感・信頼感。「チームすくらむ」では、小田原の工務店・材木店・設備機器販売店などがライバル関係や他業種の垣根を超えて、互いのお客様をフォローし合うネットワークを用意しています

  • 小田原式建築

    小田原の風土で育った材木を中心とした家づくり。

    小田原の暮らしに精通した工務店による家づくり。

インタビュー

コラム

  • 2022.07.30
    平屋建て以外の戸建で必須なのが階段です。一般的に階段は廊下とセットにすることが多いです。これは、リビングや各部屋のプライバシーを守ろうとするからですが、一方のデメリットとして他の居住スペースが狭くなることが挙げられます(廊下を取る分、他のスペースが狭くなります)。 このため、比較的面積の狭い物件やむしろ家族とのコミュニケーションを重視したいという場合、あえてリビングを廊下代わりに使うという
  • 2022.06.30
    一時期「多くの東大生が子どものころリビングで勉強していた」ということが話題となり、多くの家庭でこれが実践され、今では標準化しているようであるアンケートでは小学生がいる80%の家庭でリビング学習をしているそうです。 子どもは大人以上にセルフコントロールが苦手なので、やはり子供部屋に入ってしまうとマンガなど他のことに気を取られたり、ボーッとする時間が増えたりするなど効率が良くないのかもしれませ
  • 2022.06.13
    新築やリフォームなどで間取りを考える際、少し気にしたいのが「引き戸」か「ドア」かという点です。 一時期は洋室というと防音性も高くプライバシー感を保ちやすいドアを選ぶ方も多かったのですが、風でバタンと閉まったり(結構危険なことも)、ドアをスライドさせる可動域はデッドスペースになりやすく微妙なところも。 一方、引き戸にはこのようなデッドスペースはあまりなく、また開き具合を変えるこ
  • 2022.04.18
    新型コロナの影響で、手洗いが習慣化された方も多いのではないでしょうか。 ただ、洗面台や流しが玄関から離れているケースが多いと思いますので、どうしても一定量の菌が持ち込まれますし、外でスポーツや遊びを終えた子たちは泥だらけで家に入ってきます(元気で良いことですが(笑))。 そこで玄関に洗面台を設置するという方が増えてきています。 帰宅し、家に上がる前に手洗いを済ませることで、家の
  • 2022.04.01
    新築やリフォームなどに目の錯覚を取り入れることで、実際以上に部屋を広く見せることができます。 1.遠近法の利用 最も取り組みやすい方法の1つが遠近法を使ったものです。例えば長方形の部屋が合った場合、ドアを横幅の短い面に取り付けることで奥行きを作ります。また、ドア付近に家具を置くことで奥の空間に余裕を持たせ「奥に広がっていく」ような見せ方をするのも良いでしょう。 2.空間

お知らせ・ブログ

  • 2021.12.23
    お客様各位 2021年も残すところ、あと僅かとなりました。 昨年に引き続き、新型コロナウイルス感染症が蔓延する中、本年も格別のご愛顧を賜り誠に有難く厚く御礼申し上げます。 来年も皆さまにから一層のご支援を賜れるよう、心のこもった丁寧な仕事に努めてまいります。 尚、誠に勝手ながら下記期間を年末年始休業とさせていただきます。 2021年12月29日~2022年1月7日
  • 2021.11.21
    前回に続き、リフォームにおける手順と重要なポイントを見ていきましょう。【前回の記事を読む】 リフォームの手順と重要なポイント(前編) 3.業者の選定とリフォームの見積り ①相見積り 以外と多いのがネットなどで軽くリフォームが出来る業者を探し、そこに話を聞きに行ったまま、そのまま流れで発注してしまうケースです。そして、これより少し多いのが2社ぐらいの業者から見積りを取り、
  • 2021.11.14
    1.現状チェックとリフォームを大まかにイメージ ①現状のチェックとリフォームの共通認識 今、住んでいる家をリフォームしようとした場合、その原因となる「困っていること」があると思います。 例えば、お風呂であれば「寒い」「暗い」「カビが生えている」「タイルが壊れた」、トイレなら「狭い」「寒い」「暗い」、洗面なら「低い」「暗い」「給湯温度が低い」、キッチンなら「低い」「給湯温度が低い
Page
Top